Memories of New York
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’92年、セントラルパークでの演奏。
渡米後2,3年間は練習ばかりだった。
やっとジャムセッションを通じてストリートでの演奏の
仕事が入り、これをきっかけに人脈が広がっていった。
これは5年目の夏、週末はセントラルパークへ出かけて演奏。
バンドの前にはドラムケースを置き投げ銭をもらう。
いい時は1日1人$40ドル〜50ドル位になった。 -

’94年、ベーシスト、フレッド・ホプキンス等とのライブ。
写真のドラマー、J.R.ミッチェルの紹介により知り合う。
この2人より音楽・人生に多大な影響を受ける。 -

’95年、「K.A.S.セレニティ」(ヒップホップグループ)のツアー。
レコーディングにも参加し、シカゴ、デトロイト等をツアーする。
ギターリストのケルビン・ベルも一緒だった。 -

’95年、「K.A.S.セレニティ」(ヒップホップグループ)のツアー。
レコーディングにも参加し、シカゴ、デトロイト等をツアーする。
ギターリストのケルビン・ベルも一緒だった。 -

’96年7月、レコーディング風景から。(その1)
フレッド・ホプキンス(ベース)
1947年10月11日〜1999年1月07日 -

’96年7月、レコーディング風景から。(その2)
J.R.ミッチェル(ドラムス)
1937年4月13日〜2004年1月25日 -

’96年7月、レコーディング風景から。(その3)
セネリアス・スミス(ピアノ) -

’96年7月、レコーディング風景から。(その4)
裕、フレッドスケジュールの関係で、8月の帰国直前に実現したレコーディンク。
J.R、伴田のプロデュ−スによる伴田のオリジナル曲を中心としたアルバム。
レコーディングの最後には、もう譜面を見るの疲れたから
フリー・ジャズをやろうという事になりいきなりフレッドが弾き始めた。
幸い録音していたのでそのハプニングも記録に残る事になった。 -

’96年7月、レコーディング風景から。(その5)
録音終了後の1枚(左よりスミス、ミッチェル、裕、ホプキンス)

